28の名言とエピソードで知る 女優キャメロン・ディアス[英語と和訳]

キャメロン・ディアス(Cameron Diaz)の英語&和訳のおすすめ名言と人物像

キャメロン・ディアスの言葉-お気に入りBEST3

(1)I think I’ve become more comfortable about being a human being.(人間であることにますます心地よさを感じられるようになったんじゃないかな。)
(2)I’ve banged my head quite a bit. I liked Iron Maiden, Ozzy, AC/DC. And of course, Ratt and Poison.(相当ヘッドバンギングしたわ。アイアン・メイデンもオジー・オズボーンもAC/DCも好きだったわ。そしてもちろんRattもPoisonもね。)
(3)I believe that when you’re in love you have to pour your heart and soul out to your partner… or why bother? So in that sense I’m an incurable romantic when it comes to men.(恋をしたら全身全霊で相手を愛するべきだと思うわ。思い悩むことなんてない。そうね、恋愛については、わたしはどうしようもないロマンチストよ。)

キャメロン・ディアスの功績・生涯・エピソード

【太陽のように周囲を照らすアヒル口】
性別世代を問わず支持される人気者。金髪にモデル出身らしいスレンダーボディの強力な武器を備えつつも、完璧な顔立ちではないことがかえって魅力的で、隣のお姉さん的なオーラを醸し出している。百面相の達人ジム・キャリーの濃さにはさすがに勝てなかったものの、デビュー作「マスク」(1994年)から、すでに新人らしからぬ輝きを放っていた。
ブラックユーモアたっぷりの「真夏の出来事」(1996年)、ダニー・ボイル監督の「普通じゃない」(1997年)などを経て、「大口笑女優対決」となった「ベスト・フレンズ・ウェディング」(1997年)ではジュリア・ロバーツと互角に渡り合う。そして翌年、下ネタも笑い飛ばすカラッとした彼女のイメージを決定付けた作品と出会う。「メリーに首ったけ」(1998年)だ。ファレリー兄弟の世界は、カルトなファン向きでアクが強い。多くの人に受けいれられるキュートさがプラスされたのは彼女がヒロインだったからに他ならないだろう。さらにスパイク・ジョーンズ監督の「マルコヴィッチの穴」(1999年)では、ボサボサの髪で、オツムが少々…という、目を疑うような役柄を引き受け、それまでのアンチファンも取り込んだ。
また「チャーリーズ・エンジェル」(2000年)や「シュレック」(20001年)などの王道シリーズものの一方で、「彼女を見ればわかること」(1999年)、「姉のいた夏、いない夏」(2001年)、「イン・ハー・シューズ」(2005年)など、インディーズ系への出演も忘れない。自然体の雰囲気をまといながら、実はバランス感覚に長けた女優である。

【キャメロン・ディアス プロフィール】
1972年8月30日米カリフォルニア州サンディエゴ生まれ。身長174cm。16歳でモデルに。エージェントの勧めでジム・キャリー主演の「マスク」 のーディションを受けて合格。作品は大ヒットし、デビュー作で観客の心をつかんだ。

※初回投稿日:2018年8月9日

名前: キャメロン・ディアス
Name: Cameron Diaz
生まれ: アメリカ合衆国 カリフォルニア州 サンディエゴ
生年月日: 1972年8月30日
職業: 女優

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キャメロン・ディアス(Cameron Diaz)の名言・格言・言葉 一覧

I’m a pretty girl who’s a model who doesn’t suck as an actress.
私はモデルで、女優もヘタじゃない、可愛い女の子よ。

 

It’s important to be active in the causes that are important to you… That’s how we make changes in this world.
あなたにとって大事だと思う方向に意欲的であるべきよ。それが世の中を変える方法なんだから。

 

I hate committing myself to anything. It’s probably the lack of discipline, honestly. I’m probably a spoiled brat worried about getting my way every time.
自分になんでも約束するのは大っ嫌い。正直、鍛錬がたりないんだと思う。たぶんいつも自分の道を気にする駄々っ子なのね。

 

I’m like every other woman: a closet full of clothes, but nothing to wear: So I wear jeans.
わたしだって他の女性と変わらないわ。クローゼットは服でいっぱいなのに着るものがないの。だからジーンズなのよ。

  I’ve pretty much behaved like a knucklehead my entire life.
自分の人生、ほとんどばかみたいなふるまいでやってきたわね、わたし。

  Whenever I don’t have to wear makeup, it’s a good day.
メイクしなくていい日はいつだって素敵な日ね。

  I believe that when you’re in love you have to pour your heart and soul out to your partner… or why bother? So in that sense I’m an incurable romantic when it comes to men.
恋をしたら全身全霊で相手を愛するべきだと思うわ。思い悩むことなんてない。そうね、恋愛については、わたしはどうしようもないロマンチストよ。

  I’d kiss a frog even if there was no promise of a Prince Charming popping out of it. I love frogs.
王子様が出てくるお約束がなくてもカエルにキスするわ。私カエル好きなの。

  Your regrets aren’t what you did, but what you didn’t do. So I take every opportunity.
後悔とは、やってしまったことにするものじゃなくて、やらなかったことにするもの。だから私はチャンスがきたら必ずトライするわ。

  I think I’ve become more comfortable about being a human being.
人間であることにますます心地よさを感じられるようになったんじゃないかな。

  I eat a cheeseburger with French fries almost every day.
ほぼ毎日チーズバーガーとポテトを食べるわ。

  My dad always used to tell me that if they challenge you to an after-school fight, tell them you won’t wait – you can kick their ass right now.
父によく言われたわ。学校でケンカの挑戦状を叩きつけられたら、放課後まで待ってられないわ、と言ってやりなさいって。その場で相手のお尻を蹴りとばせばいいんだ、ってね。

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